FC2ブログ
--年--月--日

●スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2009年03月24日

● VOICE [ヴォイス] - 命なき者の声 - 最終話 「別れの時、僕らの明日」

VOICE [ヴォイス] - 命なき者の声 - 最終話 「別れの時、僕らの明日」

東凛大学の加地大己、石末亮介、久保秋佳奈子、桐畑哲平、羽井彰らゼミ生は、
胸部をナイフで刺され死亡した成瀬喧一と対面する。
刺したのは坂田潔美という女子高生で、ナイフを持って襲い掛かってきた
成瀬ともみ合ううちに刺してしまったと潔美は正当防衛を主張。
彼女の体にもみ合ってできたと思われる傷があること、
また、過去に成瀬が強制わいせつ事件で逮捕されていることからも、
潔美の主張は正しいと思われる。
ところがその後、大己らは、夏井川玲子から佐川文彦が潔美の正当防衛説に疑問に呈し、
大和田敏にもその方向で捜査を進めたほうがいいと助言したと聞き驚く。
潔美は大学の理事長の親戚であるため、佐川の判断を知った理事長は激怒。
他大学に再解剖の依頼を出す。大学内では、その鑑定結果次第で
佐川の進退問題に発展するのではないか、と噂が流れる。(公式HP

・脚本 …… 金子茂樹 / 演出 …… 成田岳
・出演 …… 瑛太 ・ 生田斗真 ・ 石原さとみ ・ 遠藤雄弥 ・ 佐藤智仁 ・ 泉谷しげる ・ 矢田亜希子
        時任三郎 ・ 濱田マリ ・ 名高達男 ・ 山崎樹範 ・ 坂田聡 ・ さとう里香 ・ 近野成美 etc
・主題歌 …… GReeeeN 「刹那」 (NAYUTAWAVE RECORDS)

続きを読む・・・
スポンサーサイト

2009年03月17日

● VOICE [ヴォイス] - 命なき者の声 - 第10話 「最後の大勝負」

VOICE [ヴォイス] - 命なき者の声 - 第10話 「最後の大勝負」

加地大己、石末亮介らは、大学の解剖室に運び込まれた
作家・桜井真也の遺体と対面する。
解剖を担当した佐川文彦は、死因とされた腸閉塞は見られないと診断。
夏井川玲子は、病気以外の死因が絡んでいるかもしれないと言い、その言葉に大己、
亮介、久保秋佳奈子、桐畑哲平、羽井彰は衝撃を受ける。
真也が東凛大学で解剖されたという情報は、真也が死亡した
石末総合病院の院長・石末貴之と主治医・梅木誠の元にも届いていた。
それでも、貴之は自分たちの処置は正しかった、と自信を覗かせる。(公式HP

・脚本 …… 金子茂樹 / 演出 …… 松山博昭
・出演 …… 瑛太 ・ 生田斗真 ・ 石原さとみ ・ 遠藤雄弥 ・ 佐藤智仁 ・ 泉谷しげる ・ 矢田亜希子
        時任三郎 ・ 濱田マリ ・ 名高達男 ・ 山崎樹範 ・ 坂田聡 ・ さとう里香 ・ 麻生祐未 etc
・主題歌 …… GReeeeN 「刹那」 (NAYUTAWAVE RECORDS)

続きを読む・・・

2009年03月10日

● VOICE [ヴォイス] - 命なき者の声 - 第9話 「雨を読めた男の死」

VOICE [ヴォイス] - 命なき者の声 - 第9話 「雨を読めた男の死」

東凛大学の解剖室に、清掃会社を営む宇野慧の遺体が運ばれる。
佐野はビルでの窓拭きの作業中に落下したとされるが、調査の結果、
原因と思われる命綱の不具合は見つからなかった。
加地大己は、久保秋佳奈子とともに、佐川文彦と夏井川玲子の解剖を手伝いながら、
ベテラン作業員の宇野がなぜ落下したのかを考えていた。
そして、解剖終了後、佳奈子を連れ宇野を知る人々を訪ねる。
すると、多額の負債を抱えながらも宇野は、周囲からの信頼の厚い人物だったとわかる。
そんな中、宇野の妻・真由美は、夫の人柄を評しながらも、
借金返済のためにも早く保険金が下りて欲しそうなそぶりを見せる。
同じ頃、実験室で桐畑哲平とともに薬毒物検査を行っていた蕪木誠は、
宇野の血中から意外な成分を検出する。(公式HP

・脚本 …… 金子茂樹 / 演出 …… 成田岳
・出演 …… 瑛太 ・ 生田斗真 ・ 石原さとみ ・ 遠藤雄弥 ・ 佐藤智仁 ・ 泉谷しげる ・ 矢田亜希子
        時任三郎 ・ 濱田マリ ・ 名高達男 ・ 山崎樹範 ・ 坂田聡 ・ さとう里香 ・ 平賀雅臣 etc
・主題歌 …… GReeeeN 「刹那」 (NAYUTAWAVE RECORDS)

続きを読む・・・

2009年03月03日

● VOICE [ヴォイス] - 命なき者の声 - 第8話 「決して消せない炎」

VOICE [ヴォイス] - 命なき者の声 - 第3話 「15年前の母の死因は」

東凛大学の解剖室に、火災現場で死亡した60代の男性が運び込まれる。
男性・今成卓見は警備員で、自宅付近の火災現場で発見されたが、
なぜか胸に子供の遺体を抱えていた。今成と子供に面識がない上、
子供がカーペットに包まれていたことから、今成には放火犯の疑いもかかる。
その後、解剖が行われ、加地大己、石末亮介、桐畑哲平、羽井彰は、
佐川文彦から、今成が肝炎を患っていたことを聞く。
そんな中、解剖作業をしていた哲平は、夏井川玲子から
今成の肝臓を実験室に運ぶように指示される。
ところが、途中でシャーレを落としてしまう。
慌てて割れたシャーレと肝臓を拾い集める哲平。
その指を、シャーレの破片が切っていた。物音を聞き駆け込んできた佐川は、
出血した哲平の指を取ると急いで洗浄する。
同じ頃、蕪木誠は、今成がB型肝炎であると突き止める。
感染していたら命に関わるだけに、
大己らは検査を受けることになった哲平のことが気にかかる。(公式HP

・脚本 …… 金子茂樹 / 演出 …… 石井祐介
・出演 …… 瑛太 ・ 生田斗真 ・ 石原さとみ ・ 遠藤雄弥 ・ 佐藤智仁 ・ 泉谷しげる ・ 矢田亜希子
        時任三郎 ・ 濱田マリ ・ 名高達男 ・ 山崎樹範 ・ 坂田聡 ・ さとう里香 ・ 平田満 etc
・主題歌 …… GReeeeN 「刹那」 (NAYUTAWAVE RECORDS)

続きを読む・・・

2009年02月24日

● VOICE [ヴォイス] - 命なき者の声 - 第7話 「命がけのタイムセール」

VOICE [ヴォイス] - 命なき者の声 - 第7話 「命がけのタイムセール」

東凛大学の解剖室に、住宅地で倒れ死亡していたという60代の女性が運び込まれる。
そんな中、加地大己と羽井彰は、夏井川玲子から解剖の作業に参加するように言われる。
執刀する佐川文彦から注意を受け、解剖が始まろうとしたとき、
解剖を中止しろと言う声がする。声の主は、女性・野間口静代の夫・功だった。
一度は解剖を承諾したが、妻は解剖を望んでいないし、
生き返ることもないからと言う野間口。佐川が解剖の必要性を説いても納得せず、
静代は無言の帰宅をすることに。そのやりとりを見ていた久保秋佳奈子は、
真実がわからないままでいいのか、と食い下がるが、
野間口の気持ちを変えることはできない。研究室に戻った大己、石末亮介、佳奈子、
桐畑哲平、彰が解剖の必要性について意見交換する中、
佳奈子はやはりその必要性を感じると主張。すると大己が、
母親を亡くしている佳奈子にこそ伝えられることがあるだろうと言い、
5人は野間口の自宅を訪ねることに。(公式HP

・脚本 …… 金子茂樹 / 演出 …… 松山博昭
・出演 …… 瑛太 ・ 生田斗真 ・ 石原さとみ ・ 遠藤雄弥 ・ 佐藤智仁 ・ 泉谷しげる ・ 矢田亜希子
        時任三郎 ・ 濱田マリ ・ 名高達男 ・ 山崎樹範 ・ 坂田聡 ・ さとう里香 ・ 石橋蓮司 etc
・主題歌 …… GReeeeN 「刹那」 (NAYUTAWAVE RECORDS)

続きを読む・・・

2009年02月17日

● VOICE [ヴォイス] - 命なき者の声 - 第6話 「予期された入院患者」

VOICE [ヴォイス] - 命なき者の声 - 第6話 「予期された入院患者」

法医学教室・ゼミ生の加地大己、久保秋佳奈子、桐畑哲平、羽井彰は、
佐川文彦から生きている患者を診ると聞き驚く。
石末亮介の父親・貴之が経営する病院の患者に、
ミュンヒハウゼン症候群――他人の関心を得ようとするあまり、偽の症状を作り出し、
通院や入院を繰り返す症状――が疑われるため、その意見書の作成を依頼されたのだ。
患者の主治医から連絡を受けた佐川は、亮介と夏井川玲子を病院へ向かわす。
そんな折、研究室に若い男性がやってくる。
姉に用があるという男性に大己らはピンとこないが、男性は「久保秋佳奈子」と口にする。
なんと、佳奈子の弟・祐樹だったのだ。大阪で和食の料理人をしているという祐樹は、
佳奈子とは対照的な今時の若者らしいフランクな性格で、すぐに大己らと打ち解ける。
一方、ミュンヒハウゼン症候群が疑われる患者・相馬朋子は中学生で、
数日前に、兄・泰人に付き添われ救急車で搬送されてきた。(公式HP

・脚本 …… 金子茂樹 / 演出 …… 成田岳
・出演 …… 瑛太 ・ 生田斗真 ・ 石原さとみ ・ 遠藤雄弥 ・ 佐藤智仁 ・ 泉谷しげる ・ 矢田亜希子
        時任三郎 ・ 濱田マリ ・ 名高達男 ・ 山崎樹範 ・ 坂田聡 ・ さとう里香 ・ 志田未来 etc
・主題歌 …… GReeeeN 「刹那」 (NAYUTAWAVE RECORDS)

続きを読む・・・

2009年02月10日

● VOICE [ヴォイス] - 命なき者の声 - 第5話 「見えないスクープ写真」

VOICE [ヴォイス] - 命なき者の声 - 第5話 「見えないスクープ写真」

加地大己、石末亮介、久保秋佳奈子らゼミ生は、
カメラマン・岡原浩介の遺体と対面する。岡原はゴシップ誌のカメラマンだが、
なぜか民家のニワトリ小屋の前で死亡していた。
刑事・大和田敏によると、現場に残されたフィルムには、
有名人の不倫現場を押さえた写真に混ざり、麺つゆの瓶を撮ったものがあったという。
そんな中、佐川文彦と夏井川玲子は解剖作業を進め、佐川は死因を
「肺動脈血栓塞栓症」、別称“エコノミークラス症候群”とする。
主に下肢を長時間動かさないでいることで、
静脈にできた血栓が肺動脈を閉塞し生じる病症だ。
死因究明のため、大己は、亮介、羽井彰と遺体発見現場にやってくるが、
有力な手がかりを得られないまま、岡原の元妻・朋枝が営むクリーニング店へ。
朋枝は岡原と3年前に離婚したが、8歳になる息子・実に会いたいと言われ、
半年前に会ったのが最後だと話す。(公式HP

・脚本 …… 金子茂樹 / 演出 …… 石井祐介
・出演 …… 瑛太 ・ 生田斗真 ・ 石原さとみ ・ 遠藤雄弥 ・ 佐藤智仁 ・ 泉谷しげる ・ 矢田亜希子
        時任三郎 ・ 濱田マリ ・ 名高達男 ・ 山崎樹範 ・ 坂田聡 ・ さとう里香 ・ 芳本美代子 etc
・主題歌 …… GReeeeN 「刹那」 (NAYUTAWAVE RECORDS)

続きを読む・・・

2009年02月03日

● VOICE [ヴォイス] - 命なき者の声 - 第4話 「解剖台の上の親友」

VOICE [ヴォイス] - 命なき者の声 - 第4話 「解剖台の上の親友」

医学部の解剖室に、若い男性の遺体が運び込まれる。
加地大己らが遺体に対面する中、石末亮介は、
助教の夏井川玲子が読み上げる遺体の情報に驚愕する。
それが、亮介の高校の同級生で山倉医科大学の五十嵐富士夫だったからだ。
刑事の大和田敏は、遺体発見現場の富士夫の部屋に大麻の吸殻、卒業アルバム、
シーフードピザ、ジュースに浸かった携帯電話が残されていたと報告。
また、大学内で大麻を売っていた高沢という男が失踪していることから、
富士夫もそのグループの一員だろうと疑う。
その後、教授の佐川文彦による解剖の結果、死因は窒息死と判明。
大己、久保秋佳奈子、桐畑哲平、羽井彰は、原因を推測し始める。(公式HP

・脚本 …… 金子茂樹 / 演出 …… 松山博昭
・出演 …… 瑛太 ・ 生田斗真 ・ 石原さとみ ・ 遠藤雄弥 ・ 佐藤智仁 ・ 泉谷しげる ・ 矢田亜希子
        時任三郎 ・ 濱田マリ ・ 名高達男 ・ 山崎樹範 ・ 坂田聡 ・ さとう里香 ・ 田中圭 etc
・主題歌 …… GReeeeN 「刹那」 (NAYUTAWAVE RECORDS)

続きを読む・・・

2009年01月27日

● VOICE [ヴォイス] - 命なき者の声 - 第3話 「15年前の母の死因は」

VOICE [ヴォイス] - 命なき者の声 - 第3話 「15年前の母の死因は」

東凛大学医学部のゼミ生・加地大己、石末亮介、久保秋佳奈子は、
タクシーの中で突然死したという女性の遺体と対面する。
教授・佐川文彦は、死因がクラッシュシンドロームではないかとの見解を示す。
助教・夏井川玲子は、クラッシュシンドロームは別名を「挫滅症候群」といい、
事故などで身体が長時間圧迫された後に急に開放されることで引き起こる症候だと説明。
地震災害の被害者が救助後に突然死することが続き、広く知られるようになったという。
そんな中、佐川はその証拠ともいえるアザを女性の足に認める。
すると、それを見た佳奈子は動揺し黙り込む。
その頃、実験室では、作業に集中する技官・蕪木誠の側で、
ゼミ生・桐畑哲平、羽井彰がデータ分析に精を出していた。
解剖終了後、佳奈子は大己と亮介に、女性の足のアザが自分の母親が
亡くなったときのアザにそっくりだったと話す。
15年前、心不全で亡くなったはずの母親の足にアザがあるのを不審に思った佳奈子は、
大人たちに訴えるが相手にされなかった。それが未だに気になっているという佳奈子に、
大己は今からでも死因を調べられるのでは、と声をかける。(公式HP

・脚本 …… 金子茂樹 / 演出 …… 成田岳
・出演 …… 瑛太 ・ 生田斗真 ・ 石原さとみ ・ 遠藤雄弥 ・ 佐藤智仁 ・ 泉谷しげる ・ 矢田亜希子
        時任三郎 ・ 濱田マリ ・ 名高達男 ・ 山崎樹範 ・ 坂田聡 ・ さとう里香 ・ 鶴田真由 etc
・主題歌 …… GReeeeN 「刹那」 (NAYUTAWAVE RECORDS)

続きを読む・・・

2009年01月20日

● VOICE [ヴォイス] - 命なき者の声 - 第2話 「卵持って感電した男」

VOICE [ヴォイス] - 命なき者の声 - 第2話 「卵持って感電した男」

東凛大学医学部の解剖室に、男性の遺体が運び込まれる。
法医学ゼミ生の加地大己は、同ゼミ生の石末亮介、久保秋佳奈子、桐畑哲平、
羽井彰、教授の佐川文彦、助教の夏井川玲子とともに遺体の前に立ち、
刑事の大和田敏から報告を受ける。
死亡したのは35歳の佐野秀一で、生卵を入れたビニール袋を持ったまま、
自宅の近所で倒れていたという。警察は急性の心臓死を疑うが、佐野の妻・忍は、
最近までアメフトの選手だった夫が急死するとは信じられない。
そんな中、佐川は佐野の指に感電した痕を見つける。
そこで、大己ら5人は当時の状況を知るため遺体発見現場へ。
しかし、そこは閑静な住宅地で感電が起こるような場所ではなかった。(公式HP

・脚本 …… 金子茂樹 / 演出 …… 成田岳
・出演 …… 瑛太 ・ 生田斗真 ・ 石原さとみ ・ 遠藤雄弥 ・ 佐藤智仁 ・ 泉谷しげる ・ 矢田亜希子
        時任三郎 ・ 濱田マリ ・ 名高達男 ・ 山崎樹範 ・ 坂田聡 ・ さとう里香 ・ 鶴田真由 etc
・主題歌 …… GReeeeN 「刹那」 (NAYUTAWAVE RECORDS)

続きを読む・・・

メイン


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。