FC2ブログ
--年--月--日

●スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2008年09月10日

● モンスターペアレント XI 「史上最強の怪物親」

モンスターペアレント 最終話 「史上最強の怪物親」

高村樹季は教育委員会の仕事から手を引いたものの、
逆恨みで教師から刺され意識不明の重体の望月のことや
解決に至っていない三浦の件が頭から離れず仕事が手につかない。
そんな樹季に城山は新しいクライアント、宮園清三との案件を任せる。
教育委員会には宮園貴代率いる保護者の集団が、続く不祥事に苦情を訴えていた。
数ヶ月前、高額納税者であることを盾に息子の内申書の書き換えを依頼するも
田川に断られていた貴代は、ここぞとばかりに責め、
教育委員会の膿を一掃するとまで言い出した。(公式HP

・脚本 …… 荒井修子 / 演出 …… 小林義則
・出演 …… 米倉涼子 ・ 平岡祐太 ・ 佐々木蔵之介 ・ 温水洋一 ・ 大友みなみ ・ 風見しんご ・ 角野卓造
        眞島秀和 ・ 堀まゆみ ・ 草刈正雄 ・ 高橋ひとみ ・ 西岡徳馬 ・ 徳井優 ・ 品川景子 etc
・主題歌 …… 徳永英明 「愛が哀しいから」 (ユニバーサル・シグマ)

「モンスターペアレント」オリジナルサウンドトラック愛が哀しいから(初回限定盤)(DVD付)愛が哀しいから(通常盤)

続きを読む・・・
スポンサーサイト

2008年09月03日

● モンスターペアレント X 「衝撃! 刺された相棒」

モンスターペアレント 第10話 「衝撃! 刺された相棒」

高村樹季は城山との約束で、三浦圭吾の弁護を引き受ける代わりに
教育委員会の仕事から手を引くことを田川龍之介に告げに行く。
その後、ふっきるようにてきぱきとモンスターペアレントの対応をした樹季は、
望月道夫らに仕事は「今日まで」と言い、去っていく。
教育委員会では、望月と小山和明がサッカー部の息子をレギュラーにするよう
顧問教師・夏目祐樹に迫る母親・倉橋友恵の対応に出かけるが、
樹季の手助けもなく太刀打ちできないでいた。
一方、樹季は逮捕された三浦の被害者・中川の弁護士である竹村と面会する。
樹季は中川の治療費や休業補償費を支払う条件で示談を要求するが、
竹村は三浦の懲戒免職と1千万円の損害賠償を要求し、
通らない場合は裁判に持ち込むと言ってきた。(公式HP

・脚本 …… 荒井修子 / 演出 …… 城宝秀則
・出演 …… 米倉涼子 ・ 平岡祐太 ・ 佐々木蔵之介 ・ 温水洋一 ・ 大友みなみ ・ 風見しんご ・ 角野卓造
        眞島秀和 ・ 堀まゆみ ・ 草刈正雄 ・ 雛形あきこ ・ 正名僕蔵 ・ 桂亜沙美 ・ 筒井真理子 etc
・主題歌 …… 徳永英明 「愛が哀しいから」 (ユニバーサル・シグマ)

「モンスターペアレント」オリジナルサウンドトラック愛が哀しいから(初回限定盤)(DVD付)愛が哀しいから(通常盤)

続きを読む・・・

2008年08月27日

● モンスターペアレント IX 「別離の日」

モンスターペアレント 第9話 「別離の日」

高村樹季は自らの役員就任を発表する予定だった
取締役会議を三浦圭吾の一件で無断欠席。城山幸太郎から呼び出され、
いずれ責任を取ってもらうと告げられる。一方、教育委員会でも三浦の逮捕が望月道夫、
小山和明、相原エリサを沈ませていた。そんな空気を変えようと無理に明るく振舞う樹季は、
3人にはっぱをかけ積極的に仕事に取り組む。
娘の樹里亜が髪を茶色に染めパーマをかけているのは個性で誰にも迷惑はかけていないと
言い張る保護者・相沢美千代と、昔気質の担任の植松省吾が対立。
お互い言い分を譲ることなく話し合いは平行線をたどっていた。
立ち会った樹季や望月が何を言っても状況は変わらない。
そんな折、樹季は田川龍之介から三浦の弁護を頼まれるが、即答できないでいた。(公式HP

・脚本 …… 佐藤久美子 / 演出 …… 三木茂
・出演 …… 米倉涼子 ・ 平岡祐太 ・ 佐々木蔵之介 ・ 温水洋一 ・ 大友みなみ ・ 風見しんご ・ 角野卓造
        眞島秀和 ・ 堀まゆみ ・ 草刈正雄 ・ 川島なお美 ・ 小倉久寛 ・ 金子舞優名 ・ 梅宮万紗子 etc
・主題歌 …… 徳永英明 「愛が哀しいから」 (ユニバーサル・シグマ)

「モンスターペアレント」オリジナルサウンドトラック愛が哀しいから(初回限定盤)(DVD付)愛が哀しいから(通常盤)

続きを読む・・・

2008年08月20日

● モンスターペアレント VIII 「急転!悲しみの鉄拳」

モンスターペアレント 第8話 「急転!悲しみの鉄拳」

ここ数ヶ月で弁護士の業績が落ちていた高村樹季は城山に教育委員会の仕事から
手を引くように言われるが返事を保留する。そんな中、望月道夫からタレントとして活躍する
太田桃花の母親・祐美の対応を頼まれた。祐美は学校より仕事の方が大事だと言い、
忙しい桃花に宿題を出すなとクレームをつけていた。三浦圭吾の
「特別扱いはせず個人授業はさせないように」といういつも以上に厳しい口調と、
田川龍之介直々の依頼もあり、学校に向かう樹季と望月。
なんとか説得を試みる樹季だが祐美の意見は変わらない。
すると担任の中川功が個人授業を申し出た。
祐美も渋々と納得し樹季たちは教育委員会へ戻るが三浦は猛反対、
あまりの剣幕に望月も辟易するほどだった。(公式HP

・脚本 …… 田村孝裕 / 演出 …… 小林義則
・出演 …… 米倉涼子 ・ 平岡祐太 ・ 佐々木蔵之介 ・ 温水洋一 ・ 大友みなみ ・ 風見しんご ・ 角野卓造
        眞島秀和 ・ 堀まゆみ ・ 草刈正雄 ・ 三浦理恵子 ・ 佐藤二朗 ・ 山中ゆき ・ 松本梨菜 etc
・主題歌 …… 徳永英明 「愛が哀しいから」 (ユニバーサル・シグマ)

続きを読む・・・

2008年08月13日

● モンスターペアレント VII 「霊感母の恐怖」

モンスターペアレント 第7話 「霊感母の恐怖」

占いは信じないと公言する高村樹季が対面した保護者は、
未来が見えるという藤巻類子だった。
類子は、担任の甘粕七海に3日後に迫った遠足で
子供たちが熱さに苦しむ様子が見えたからという理由で日程変更を要求していた。
予感だけでは信憑性に欠けると受け流す樹季に類子は
日程を変えなければ娘の綾音は遠足を欠席させるという。
呆れる樹季だが、七海が好みのタイプの望月道夫は熱心に助けを求め、
三浦圭吾は「何か見落としていることがあるのではないか?」と相変わらずの発言ばかり。
後日、遠足のバスでクーラーが故障したことを挙げ、予感は当たったと自信満々の類子は、
明日の登校時に赤いものが飛び散る様子が見えたと警備体制の強化を依頼。(公式HP

・脚本 …… 荒井修子 / 演出 …… 城宝秀則
・出演 …… 米倉涼子 ・ 平岡祐太 ・ 佐々木蔵之介 ・ 温水洋一 ・ 大友みなみ ・ 風見しんご ・ 角野卓造
        眞島秀和 ・ 堀まゆみ ・ 草刈正雄 ・ 室井滋 ・ 松木里菜 ・ 福原遥 ・ 大朏岳優 ・ 村松利史 etc
・主題歌 …… 徳永英明 「愛が哀しいから」 (ユニバーサル・シグマ)

続きを読む・・・

2008年08月06日

● モンスターペアレント VI 「先生の顔を整形しろ」

モンスターペアレント 第6話

依頼を受け小学校にやってきた高村樹季と望月道夫、
担任教師の武藤春樹が娘の実咲を誘惑していると抗議する父親・松永修一と対面する。
修一は学校行事の遠足の行く先や乗り物にまで口を出し、
あげくこっそりと付いてきてしまう過保護ぶりで、今回も
「イケメンの武藤は子供たちの集中力を削ぐから担任を降ろして欲しい」
とまで言い出す始末。ある日、今度は次の日曜日に実咲が友達と水族館に行くが、
修一自身はゴルフで同行できないため、付き添いを頼んできた。
武藤は修一に拒否され、校長と望月はそれぞれ外せない用事があり、
弁護士の仕事が休暇中の樹季が渋々と了承することに。
日曜日、子供たちと水族館へ行った樹季は、実咲からお弁当のおにぎりをもらう。
実家の父の看病のために帰郷しているという母親の話題になると
「パパがそう言ったんですか?」と聞き返す実咲を不思議に思う樹季。
またしても修一が学校へやってきた。変質者が小学校に乱入した新聞記事を読み、
至急対策を立てろと息巻く。24時間の警備員配置や監視カメラ設置などを訴え、
それが無理なら教師が生徒を1人1人家まで送れという。(公式HP

・脚本 …… 佐藤久美子 / 演出 …… 小林義則
・出演 …… 米倉涼子 ・ 平岡祐太 ・ 佐々木蔵之介 ・ 温水洋一 ・ 大友みなみ ・ 風見しんご ・ 角野卓造
        眞島秀和 ・ 堀まゆみ ・ 草刈正雄 ・ 相島一之 ・ 高橋光臣 ・ 根本澪 ・ 森喜行 ・ 高瀬岬 etc
・主題歌 …… 徳永英明 「愛が哀しいから」 (ユニバーサル・シグマ)

続きを読む・・・

2008年07月30日

● モンスターペアレント V 「カリスマ校長の秘密」

モンスターペアレント 第5話

民間人校長の講演を視察することになった高村樹季と望月道夫。
元大手通信会社勤務のやり手だった校長・友竹真知子は、
保護者の受けもよくサポーターができるほど多大な支持を得ていた。
そんなある日、友竹が樹季に1人の保護者の対応に困っていると相談を持ちかけてきた。
問題の保護者・梶田清美は息子の拓人が理不尽な理由で
担任教師の加川信二に殴られたことをあげ、加川を辞めさせて欲しいと訴えていた。
ところが加川は暴力の事実を一切否認。友竹が加川に厳しく追求しても変わらなかった。
友竹の報告に納得しない清美は感情的に抗議をしてくるが、
樹季は清美が過去にも様々な要望を出していることを知る。(公式HP

・脚本 …… 佐藤久美子 / 演出 …… 城宝秀則
・出演 …… 米倉涼子 ・ 平岡祐太 ・ 佐々木蔵之介 ・ 温水洋一 ・ 大友みなみ ・ 風見しんご ・ 角野卓造
        眞島秀和 ・ 堀まゆみ ・ 草刈正雄 ・ 前田美波里 ・ 猫背椿 ・ 宮澤美保 ・ 古山憲太郎 etc
・主題歌 …… 徳永英明 「愛が哀しいから」 (ユニバーサル・シグマ)

続きを読む・・・

2008年07月23日

● モンスターペアレント IV 「息子を絶対医者にしろ!」

モンスターペアレント 第4話

高村樹季は、クライアントに医師の江藤克己を紹介された。
ある日、望月道夫にモンスターペアレントの対応を頼まれるが、それは江藤だった。
頻繁に授業を監視する江藤は学校の教育レベルが低いと
担任教師の寺田の授業を批判するが、樹季は江藤の言うことは正論だと同調する。
一方、小山和明は江藤の名前を聞いて動揺していた。
後日、江藤の病院に人間ドッグにやってきた樹季。
江藤が子供や学校に対してだけではなく病院の若い医師にも厳しいことを知り
ますます同調するが、息子の成績が上がらないのは寺田のせいだと
断言したのには思わず閉口してしまう。(公式HP

・脚本 …… 荒井修子 / 演出 …… 小林義則
・出演 …… 米倉涼子 ・ 平岡祐太 ・ 佐々木蔵之介 ・ 温水洋一 ・ 大友みなみ ・ 風見しんご ・ 角野卓造
        眞島秀和 ・ 堀まゆみ ・ 草刈正雄 ・ 哀川翔 ・ 中丸新将 ・ 吉本菜穂子 ・ やべけんじ etc
・主題歌 …… 徳永英明 「愛が哀しいから」 (ユニバーサル・シグマ)

続きを読む・・・

2008年07月16日

● モンスターペアレント III 「給食費は払わない」

モンスターペアレント 第3話

高村樹季は、望月道夫と共に給食費未納問題を扱うことになった。
訪ねた小学校で子供たちと給食を食べるはめになった樹季は生徒の寺本優斗と仲良くなる。
校長から未納率ゼロを目指すため、未納の保護者と会ってほしいと依頼をされた樹季は、
回収のため各家庭を回る学年主任の小西に同行することに。
最初に向かった富永家では、母親のみゆきがうっかり忘れていたと言い、
持ち合わせがないため明日振り込むと約束をする。あっさりと解決したことに喜ぶ樹季だが、
宅配ピザ屋にみゆきが代金を支払っているのを見て閉口してしまう。
次の森本家では、給食制度に反対だからと払わない言い訳を並べる母親と対面。
最後に訪ねたのは昨年までは払っていた寺本家で、
これまでは学校行事にも積極的に参加していたというが、留守で会えなかった。
実は母親の香代は居留守を使っていたのだ。(公式HP

・脚本 …… 佐藤久美子 / 演出 …… 城宝秀則
・出演 …… 米倉涼子 ・ 平岡祐太 ・ 佐々木蔵之介 ・ 温水洋一 ・ 大友みなみ ・ 風見しんご ・ 角野卓造
        眞島秀和 ・ 堀まゆみ ・ 草刈正雄 ・ MEGUMI ・ 東幹久 ・ 奥貫薫 ・ 杏野さや etc
・主題歌 …… 徳永英明 「愛が哀しいから」 (ユニバーサル・シグマ)

続きを読む・・・

2008年07月09日

● モンスターペアレント II 「学級閉鎖しろ」

モンスターペアレント 第2話

弁護士の高村樹季は上司の城山に「仕事で負けるのは初めてでしょう」と
指摘されたことに納得いかず、再び教育委員会の仕事を引き受けることに。
休日の公園でジャングルジムから落ちた息子のケガは一緒にいた友達のせいで、
合わせて学校の安全配慮義務も欠けていたと母親が訴えている事例を
三浦圭吾と受け持つことになった。休日の出来事で学校に責任はないと
問題を軽視する樹季に不満をあらわにする三浦。さっそく問題の小学校へ向かった
樹季、望月道夫、三浦は担任教師の野口恵美子から事情を聞く。
母親の川本好子は、授業中の教室にやってきて相手の子供を休ませろと要求し、
さらに恵美子の携帯電話に深夜まで電話をかけてくるという。(公式HP

・脚本 …… 荒井修子 / 演出 …… 小林義則
・出演 …… 米倉涼子 ・ 平岡祐太 ・ 佐々木蔵之介 ・ 温水洋一 ・ 大友みなみ ・ 風見しんご ・ 角野卓造
        眞島秀和 ・ 堀まゆみ ・ 草刈正雄 ・ 南野陽子 ・ 紺野まひる ・ 今井朋彦 ・ ト字たかお etc
・主題歌 …… 徳永英明 「愛が哀しいから」 (ユニバーサル・シグマ)

続きを読む・・・

メイン


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。