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2007年05月30日

● 花嫁とパパ 第8話 「恋より大切な事」

花嫁とパパ

一度は別れたものの、結婚を前提にして再び三浦誠二と
付き合うことになった宇崎愛子は、すっかり元気を取り戻す。
しかしその夜、鳴海駿一に会った愛子は「三浦と別れてほしい」と告げられ言葉を失う。
一方、アパレル会社では、鳴海が広告代理店を無視して、
人気のデザイン事務所・アトラスのデザイナー・桂木と直接交渉を進めようとしていた。
週末には、桂木に会うために出張に出るが、そこに、槙原環と愛子を同行させると言う。
環は、このことが会社の上層部に知れたら大問題になると鳴海に反発するが、
鳴海は聞く耳を持たない。(公式HP

・脚本 …… 小川智子 / 演出 …… 石川淳一
・CAST …… 石原さとみ ・ 時任三郎 ・ 和久井映見 ・ 田口淳之介 ・ 白石美帆 ・ 滝沢沙織 ・ 今井りか
         西原亜希 ・ 忍成修吾 ・ 佐津川愛美 ・ 中園友乃 ・ 広岡由里子 ・ 金田美香 ・ 浅野和之 etc
・主題歌 …… 加藤ミリヤ&COLOR 「My Girl feat. COLOR」 (ソニーレコード)
・挿入歌 …… 時任三郎 「君の帰る場所」 (ユニバーサル・ミュージック)

花嫁とパパ DVD-BOX花嫁とパパ DVD-BOX
石原さとみ・田口淳之介・小泉孝太郎


「花嫁とパパ」オリジナル・サウンドトラックMy Girl feat.COLOR君の帰る場所~SingleVersion~


石原さとみ

いつものようにグダグダの展開ですが・・・
交際五箇条って、半同棲生活していれば、それぐらいの拘束事項は、じらしプレイですよ。
結局、早々と交際を許してる時点で物語の根本が崩壊してる訳で・・・。
ようするに「オトンとワタシと、時々、ボク」ってことの方がタイトルとしては正解だと思います。

小泉孝太郎

小市慢太郎

愛子の良さとは、こういったところだYO!と見せたかったシーンだと思うけど・・・
せっかくのシーンが逆に台無しになったんじゃないかと。
愛子の存在って基本的に軽過ぎなんですよね・・・。
だから、シリアスなシーンにはまったく馴染まないと思います。
この辺の愛子の使い方のズレが物語全体のズレにもつながってるんじゃないかと。

白石美帆

シュンイチ・ナルミ!が愛子に恋愛をやめて仕事に集中して欲しいと望むんだけれども、
この気持ちは非常にわかります。
恋愛と仕事って基本的にはうまくバランスが取れないものだと思うんですよね。
特に女性の方の場合には、どうしても男性側に合わせる形になるケースが多いと思うので、
女性の方とビジネスパートナーを組む時は本当に恋愛問題は重要。
その恋愛を自分に向けられたりしても同じでして・・・
仕事が恋愛関係の良し悪しに影響しちゃうのはキツイからね。

佐津川愛美

佐津川愛美

まあ、自分がシュンイチ・ナルミ!じゃなくても・・・
同じことを言ったと思うよ。

滝沢沙織

今井りえ 西原亜希

今回は珍しくアップで登場!
それだけですけど・・・。


石原さとみ写真集 二十歳、夏石原さとみ写真集 二十歳、夏



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コメント

●こんばんにゃ♪
「オトンとワタシと、時々、ボク」
このネーミングいいですねぇ~(≧ω≦)ぷっ!
あの喫茶店のバイトの娘。普通の格好になって
はじめて誰だか区別がつきました!!

>あんさん

おはようございます~

愛子と三浦は実質、結婚生活を
してるようなものですからね~
交際五箇条とか滑稽に見えます(笑)

佐津川さんは、やっと普通になりましたね。
変装が解けて誰だか分かったようで
なによりです(笑)

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